2006年02月22日

初めての面接〜その2〜

そしてB社。
最初の感触では、
A社よりも雰囲気よさそうって
思ってたんだけど。

実際に面接してくれたのが
先生ではなくて、事務員さん。
その時点で、なんか微妙〜って
思ってしまった・・・バッド(下向き矢印)

主な業務内容を聞いてみても
宛名書きだとか、お茶汲みだとか
雑用ばっかりさせられそうで。
なんだかなぁ〜!

そういうのイヤじゃないけど、
重要な仕事はさせてもらえない。
キツイなぁダッシュ(走り出すさま)

わたしの求める姿とは違うの。
雑用の延長線上に
実務があるんだったらいいけど、
雑用だけなんだもん。

働き甲斐を感じられなさそう。

しかも一番イヤだったのが
面接してくれた人の声の小ささ!
「接客とかできますか?」って
わたしに質問する割にさぁ。
あなたができてないのでは?って
思ってしまった。

だって時々質問聞こえないとか。
ありえないよね?

あ、ちなみに面接官2人。
2人して声小さい! 微妙!




という訳で、今のところ
わたしの希望はA社。
というか、B社は「もし万一」
受かってても行かない。




あ〜A社受かってるといいな揺れるハート
わたしの感触ではね、よかったの。
先生もわたしの話にところどころ
共感してくれてたし。
特に、わたしの志望動機に
納得してくれてたのね。
「好きってことが大事なんだよ」
とか、他にもいろいろ・・・。


1週間、祈っとこう!
posted by なな at 19:30| 就職活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。